角川コミックス・エース<br> 異能バトルは日常系のなかで(1)

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紙書籍版価格 ¥638
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角川コミックス・エース
異能バトルは日常系のなかで(1)

  • 著者名:黒瀬浩介/望公太
  • 価格 ¥638(本体¥580)
  • KADOKAWA(2014/04発売)
  • 今日はサイバーマンデー!Kinoppy 電子書籍 全点ポイント30倍キャンペーン(~11/29)
  • ポイント 150pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784041210673
  • NDC分類:726.1

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内容説明

部活動中に突然、異能の力を得た、安藤寿来ら文芸部5名。世界の勢力均衡を一変させてしまうような能力をもった彼は、異能者同志の学園バトル展開を想像したのだが……。厨二力全開青春メタラブコメ開幕。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

exsoy

40
バトル要素、あったかなぁ?『生徒会の一存』とパターン同じ。「苺」だけは吹き出すほど笑った。2017/08/09

レリナ

9
原作未読。ネタがつきない。異能バトルが起こりそうで起こらない日常系マンガ。原作読んでみようかな。所々知っているネタがあるので、楽しめた。主人公がテンション高くて次なにをするんだろ?と期待してしまう。次巻も楽しみ。2014/03/27

王蠱

4
原作既読。絵柄はあまり安定していないが(特に安藤)キャラの魅力を引き出す描き方は展開・イラストどちらにしても結構できている。原作のノリのいい軽快な部分も考えさせられるような部分も配置してくれているしこの手の作品で感じることも多い「端折っている」感覚がほとんどない。ある意味作品の核というかツボをしっかりつかんだコミカライズ。しかし角川系の雑誌でここまで原作のパロネタ再現してくれるとは思わんかったwwおまけ漫画は彩弓さんと千冬ちゃんの茶目っ気が最大出力♪2014/03/22

でーたべーす

3
シリアスなのかギャグなのか判断できない絶妙なバランス。アニメに期待できそう2014/03/29

れぐるす

2
ただ部室で遊んでるだけなのに無駄な高クオリティ。「そのとおーり!」あたりからの躍動感が凄すぎて爆笑してしまった。2014/11/26

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