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内容説明
End of the world――“これから世界がひっくり返るよ”世界各国の細菌研究所で原因不明の事故が相次ぎ、最も危険な吸血鬼ウィルスまでもが世界中を汚染し始めていた。その頃、オーディンは教授の身体異変に胸騒ぎをおぼえ、イエスのもとを訪ねるが――!? 統制不可能な世界で放つスペクタクル・ファンタジー、待望の第13巻!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
まふぃん
8
また皆がバラバラに行動を。教授はどうなる? そして漏れたウィルスは?2019/05/18
Jeria
4
話がいまいち繋がらなくて、1冊飛ばしたかと思いましたが、巻数を確認したらそんなことありませんでした(^_^;)。面白いんだけど、謎が謎を呼ぶ展開でなんだかさっぱり分からない感じですね。これって、伏線を全部回収できるんでしょうか??終わってから、全部通して読んだ方が面白いタイプのマンガかもです。2013/09/29
白藍
3
さらに話が広がって先が読めない。伯爵が相変わらず小物感が全面に出ていてシリアスな展開の中でのギャグ要員として優秀。2013/10/22
Akira Kanno
2
いろいろな出来事を一度に起こしてるため話が発散しかかってる印象がある。 話をどう持っていくのか、どう収束させるのかが気になるところ。 とりあえず当初の目的は失敗してることになってそうだ。 さすがに吸血鬼による人類滅亡の危機があったら記録に残ってるだろうし… (まさかそこを乗り越えて人類総不死化を経ての衰退なんだろうか?) 2013/09/28
カモミール
1
前回までのストーリーを忘れていました。うーん、話が広がりすぎてわかりづらい。2014/03/13




