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内容説明
【あの日の約束。今もこの胸に──。】
鶺鴒計画第参段階“最終戦”が完了し、ラストステージへの切符を手に入れた皆人達。最終戦を目前に控える中、皆人は自らのセキレイ達から『鶺鴒表明』──という名の愛の告白を受けて…!? 帝都を舞台に繰り広げられる美少女バトルロマンス、第14巻!!
(C)2013 Sakurako Gokurakuin
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
ソラ
19
いよいよクライマックス。嵩天も出現し、北の般若も表舞台に出てきそうな展開。次巻が気になる2013/03/26
ソラ
7
【再読】2018/06/02
nawade
4
前巻から気になっていたけど線が荒々しくなっていますよね。これは激しくなる戦闘を示唆しているのだろうか?2013/04/30
和夜
4
前巻からなんとなく予想してたけど、やっぱり椎名たちはここで離脱するんだね。鷸くんたちと会ったのはこの二人なのかな?美哉さんと健人さんのお話は切なくなりました。最終決戦はもう間近。最後の大舞台に立てる2羽のセキレイは誰でしょう。2013/03/28
nadaha
3
みんなの鶺鴒宣言が結構これまでの振り返りを兼ねてる感じで感動的だった。しかし風花さんはなんやかんや出番が薄いというかなんというか。大人だから残りのガキどもに譲ってやってるのかね。というか大家さん婚いでなかったんだな。完全に皆人さんのセキレイになるフラグやん、そんなの。元懲罰部隊が3人、2代目筆頭が憑依する奴がいるとか反則すぎる気もするけど、鴉羽と陸奥の強さがイマイチよくわかんないしなぁ。ちょっとここ3巻くらいは画風が変わってきた感じがするけどなんか作画に変化あったのかね。2013/12/10
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