ジャンプコミックスDIGITAL<br> 忘却バッテリー 18

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ジャンプコミックスDIGITAL
忘却バッテリー 18

  • 著者名:みかわ絵子【著者】
  • 価格 ¥679(本体¥618)
  • 集英社(2024/06発売)
  • ポイント 6pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784088840550

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内容説明

西東京大会準決勝。因縁の帝徳戦。清峰の決め球であるスライダーを攻略されつつも、なんとか1回を凌いだ小手指バッテリー。未だ完成しないフォークを諦めきれずにいた清峰は、要からのアドバイスと、帝徳の陽ノ本が投げるフォークを見て何かを掴む…。この後も続く強力な帝徳打線を前に、果たして清峰はフォークを完成させることができるのか…!?

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Ron

3
発売日から本屋さんで探していたマンガ。はるかくんの新しい球種とてもすこいなと思いました。先生のアニメに対する熱い想いを知れてよかったです。2024/06/22

ぽん

1
本誌派なので展開は知ってるけど改めて陽ノ本照夜の人格者っぷりがいいなぁと思う、努力する野球児みんな輝いていて素敵だ〜〜〜2024/06/04

かあず

1
連載はジャンプ+で欠かさず追ってるけどこうしてコミックスでまとめて読むとまた格別。尚更ヒリヒリハラハラするよ。2024/06/11

由樹

0
ついに追いついちゃった。最新刊。このまま順調に勝つわけないし、スプリット投げすぎ問題は突発的な故障?とかのフラグなんじゃないかと怖かったけど、とりあえずそっち方向のハプニングではなさそうで一旦安心。精神的なやつは振り切ってさらなる覚醒の前触れや!2024/06/30

ゴリラ爺

0
既刊読了。記憶喪失の捕手と幼馴染の天才投手のバッテリーが中心の物語。おそらく野球漫画はジャンル的にすでにやり尽くされているという認識のもとに、『銀魂』的なパロディギャグを展開することで差別化を図っているのだろうが、シリアス面を牽引する「トラウマの克服」というテーマもいい加減読み飽きているので、全体に中途半端な印象を受けた。また、野球の世界は極めて男性ホモソーシャルなため、本作を読むと作家が女性だとすぐにわかるような違和感がある。心理描写に重きを置きすぎていて、しかもその心理がどこか女性っぽいのだ。2024/06/29

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