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内容説明
左手に「朱雀の弓」を宿したことから10体の眷族を退治する宿命を負った妖介。だがすべての眷族を倒すも、眷族の生みの親・六条重臣が復活。人々を襲うため家臣の魔物を大量に放った重臣により宮古野京は壊滅的な状況に……。そんな絶望のなか、妖介、よもぎ、蝦夷、いろり、健二たちは命を捧げたラストバトルに挑む!! 井上淳哉渾身の怪奇バトルアクション、堂々完結! 『おとぎ奉り』の原型となったパイロット版も特別収録!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
柊龍司@中四国読メの会&読メ旅&読食コミュ参加中
2
神を捨てても妖怪は残るとか…まぁ、ひとまず良い完結とも言えるけど、結末のつけ方は私好みではありませんでした。でも、良い作品だとは思う。2011/06/05
RIQUA
2
最終巻、ラストは賛否両論ありそうだけどハッピーエンドでよかった。でもなんで蝦夷先生の奉ったものは帰ってこないんだろう、、、2011/05/21
朧月
1
とりあえず、全員生還エンドか。ラストの展開、ヨウスケ意外が奉ったモノは戻っては来なかったんだよね。先生はあいかわらず視覚とか味覚とか無い状態だし。そう考えると失ったモノ大きすぎるなぁ。 大団円みたいになってるけど、もうちょっとエピローグがあっても良かったような。 2017/03/11
ひさ
1
最終話追加とパイロット版が収録されていると聞いて。前のもしんみり、ちょっと淋しくて好きでしたがこっちのはっきりした終わり方も中々!2012/05/11
nowhere
1
これにて終わり。神を捨てるということの意味。しかしハッピーエンドでよかった。結末が違った以前の話も読みたくなってきた。2011/06/09
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