男の隠れ家<br> 男の隠れ家 2016年2月号

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男の隠れ家
男の隠れ家 2016年2月号

  • 著者名:男の隠れ家編集部
  • 価格 ¥611(本体¥556)
  • 三栄書房(2016/02発売)
  • ポイント 5pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

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内容説明

名作の舞台を往く
<目次>
Person of the month
ピックアップ・アート
四季彩枠
それぞれの隠れ家
柳家三三 前略、高座から──。
「大人の検定30」
名作の舞台を往く
〔名作マップ〕空想と現実の世界を見つめて
故郷への思いを捨てきれなかった「太宰治」
太宰治『津軽』を往く(青森県・津軽半島)
自身の体験を投影した「川端康成」の自伝的小説
川端康成『伊豆の踊子』を往く(静岡県・伊豆半島)
果てなき故郷への「島崎藤村」の眼差し
島崎藤村『夜明け前』を往く(岐阜県・馬籠宿)
永井荷風が愛した浅草を食べ歩く
12人の子供たちへの「壺井栄」の想い
壺井栄『二十四の瞳』を往く(香川県・小豆島)
懸命に生きた若者の群像を描いた「司馬遼太郎」
司馬遼太郎『坂の上の雲』を往く(愛媛県・松山市)
作品を制作することへの「夏目漱石」の想い
夏目漱石『草枕』を往く(熊本県・熊本市~玉名市)
三島由紀夫『潮騒』を往く 神島(三重県・鳥羽市)
志賀直哉『城の崎にて』を往く 城崎温泉(兵庫県・豊岡市)
伊藤左千夫『野菊の墓』を往く 矢切(千葉県・松戸市)/三浦綾子『氷点』を往く 見本林(北海道・旭川市)
高村光太郎『智恵子抄』を往く 智恵子生家(福島県・二本松市)/織田作之助『夫婦善哉』を往く 法善寺 夫婦善哉(大阪府・大阪市)
雑司ヶ谷・染井霊園で文豪のお墓参り
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