ビッグコミックス<br> 格闘太陽伝ガチ(8)

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ビッグコミックス
格闘太陽伝ガチ(8)

  • 著者名:青山広美【著】
  • 価格 ¥693(本体¥630)
  • 小学館(2015/08発売)
  • ポイント 6pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784091862785

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内容説明

▼第77話/凱旋と出発▼第78話/怪物の復活▼第79話/力だけを信じる者▼第80話/新たな障壁▼第81話/明かされない欠点▼第82話/格闘技の意義▼第83話/未知の幕開け▼第84話/怪物の焦り▼第85話/力の方程式▼第86話/手負いの獣▼第87話/痛みの瞬間●主な登場人物/原田太陽(格闘家を夢見る青年。高校中退後、自己流でトレーニングを積んできた)、原田太(太陽の父で、元・プロレスラーのモンスター原田。異種格闘技団体「ヘラクレス」を旗揚げしたが、その初戦で再起不能となる)、砦一馬(国内最強の柔道家で、モンスター原田を再起不能にした張本人。「ヘラクレス」を乗っ取り、ヘビー級チャンピオンの座に)●あらすじ/新世紀プロレス30周年記念大会当日。総合格闘技界のエース・鷹野信明と、アメリカから凱旋帰国したばかりの太陽の試合が組まれた。国内デビュー戦をいきなりメインイベントで迎えた太陽は…!?(第77話)●本巻の特徴/対鷹野戦で、急成長した太陽の実力がついにベールを脱ぐ! その後、太陽の付き人として謎のチンピラヤクザが現れて…!?●その他の登場人物/原田陽子(太陽の母。息子と夫を心から愛し、応援している)、鷹野信明(格闘技界のエース。太陽の日本デビューの対戦相手)、鳥貝(新世紀プロレスの実力派レスラー)、兜文太(格闘技は素人だが、ケンカは最強のチンピラ。太陽の付き人に)

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

私的読書メモ漫画用

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アメリカ武者修行編が終了し、鳴り物入りで日本デビューを果たす主人公。ここに来ての喧嘩屋キャラは如何せん迷走の感がありますがどうなんでしょう。アメリカで戦ったスラムの喧嘩屋よりも過酷な修羅場を潜ってきているとは思えなかったり、身内側なものの成長に期待したくなるような好感も持てないですし……。現実世界で凄かったボブ・サップの衝撃を諸に反映したキャラも登場します。このあたりは、懐かしさすら覚えますね。2019/07/27

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