出版社内容情報
肉体それ自身の快苦はただの「迷い」にすぎませんが、吾々の内なる「生命(たましい)」が歓ぶ――その歓びが反射して、肉体が生々として喜ぶとき、その喜びが肉体を生かす働きとなり自然に肉体を健康に導くようになり、こうして得られた健康こそが本当の健康であります。(本文より)
【目次】
小序 光明の真理
他(ひと)を生かせ自分も生きる
「生長の家」の生き方
朝の時間を生かせ
朗らかに笑って生きよ
日時計主義の生き方
人の生命の實相を礼拝せよ
神の子の自覚に超入せよ
「今」を全力を出して戦いとれ
背水の陣を布(し)け
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