内容説明
だれでも使えるアイディア作りの技法を具体例を挙げて、わかりやすく解説しました。それぞれの技法のポイントが簡単につかめるよう、時間の目安、適している人数、内容などをまとめた表を付けました。書き込めばそのまま使える書式シートを付けるなど、実践的な内容になっています。ビジネスだけでなく、日常生活などにも応用できる内容です。
目次
1 発想法とは何か
2 分析した情報から発想する方法
3 連想して発想する方法
4 図に描いて発想する方法
5 発想を転換させる方法
6 ブレインストーミングとその応用
7 アイディアを収束させていく方法
8 アイディアが出やすい雰囲気を作る方法
9 発想法活用のために
著者等紹介
星野匡[ホシノタダシ]
1939年東京生まれ。1963年に東京大学法学部を卒業し、同年株式会社電通に入社。1987年に電通を退社し、フリーランス・プランナーとして独立。1989年企画事務所株式会社プラン・ネットを設立。現在、同社会長。日本創造学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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