基本説明
琵琶湖の畔で生まれ育った今森光彦は自然写真家として世界の生き物を撮る中で、バリ島の棚田と出会い日本の里山の価値に気づく。以来、ふるさとの棚田や水辺、雑木林など、人と自然が共生する空間「里山」を世界に発表。今も全国を巡り多彩な里山を200か所以上撮影している。その中から京都の竹林、兵庫但馬の草原、長野の森、佐賀唐津の棚田などを訪ね、様々な生きものと人の暮らしの関係を美しい映像と言葉で紹介する。
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