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内容説明
FCオリヴェーロに所属するCB(センターバック)の嵐木八咫郎はイタリア最強2トップを擁するUSサリーサとの試合に臨む。前半、FCオリヴェーロは嵐木のスルーパスに反応したノアハが決定機をものにし、先制点を奪取する!! その後、反撃に燃える敵の猛攻を耐え凌ぎ、前半を終えるFCオリヴェーロだったが嵐木はともにCBを守るバルナバといまだ連携をとれずにいた。バルナバと勝利への精神性(メンタリティ)を共有し、嵐木はチームを勝利へと導けるのか…!?
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
こも 旧柏バカ一代
25
バラバラだった守備陣がアキラの指揮に従ったら0で抑えられた。上手く行きすぎる。U19なのにチャレンジ&カバーすらしないCB、コンビ、どっちがオフサイドをサボっているのかも分からないとか、、いや、分かっていても放置してるなら監督やコーチって、、、育成の面もあるだろうけどちょっとね。。だから降格の危機に陥るんだよ。2024/07/19
yc
7
全体的にペース良い。バルナバとのスラムダンクからサリーサ撃破。次でu-19篇は終わりだろうか。u-19に負けた一部の選手が調子悪くなるとか描写がやっぱりリアル2024/07/22
てつ
5
なんかどんどん面白くなる。荒木の成長、チームの成長が楽しみで仕方ない2025/04/14
笠
4
3.5 新刊読了。開き直ったバルナバがようやく勝利に向かって照準を合わせたことで、DFラインの連携が劇的に良くなる。さらに、敵GKとDFラインの統率の悪さを突いたプレスハメから2点目。1点を返されるも残り時間はシャットアウトし、貴重な一勝目。結果はもちろん何より重要だが、それによってアラキのプレーも認められつつある感じがする。それにしても、敵のFWやGKも含めてメンタルが幼すぎない?と言う気もするが、実際上手いヤツほど問題児というパターンはイタリアじゃよくある話かも。カッサーノとかバロテッリとか…。2024/07/26
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