- ホーム
- > 電子書籍
- > コミック(少年/青年)
内容説明
『ブルーロック』実写映画化記念スペシャル表紙
閲覧期限:2026年8月末日まで
(閲覧期限以降は、実写映画化記念表紙は閲覧できなくなりますのでご注意ください)
2018年、W杯。日本代表は無残に散った。今大会もベスト16止まり…。アジアでは強豪? 組織力は世界レベル? そんなことは、もう聞き飽きた! 課題は、絶対的な「エースストライカー」の不在。悲願“W杯優勝”のために、ゴールに飢え、勝利に渇き、試合を一変させる革新的な“1人”を作るべく、日本フットボール連合は300人のユース年代の選手達を招集する。まだ無名の高校2年生・潔世一は、己のエゴを以って299人を蹴落とし、最強のエースストライカーの道を駆け上れるか!? 登場人物、全員“俺様”! 史上最もイカれたエゴイストFWサッカー漫画、ここに開幕!!
各人が限界突破のパフォーマンスを魅せる”青い監獄”vs.U-20! 糸師兄弟の因縁が深化し、予測不能の超次元サッカーが繰り出される中、凪が、蜂楽が、潔が、全員が”自分だけのために”ゴールを狙う! 絵心甚八の夢と執念は日本サッカーをぶち壊せるか!? そして、決勝弾の主は──。
”青い監獄”vs.U-20日本代表決着! この国に生まれる英雄を目撃せよ!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
珠李
8
凛と冴の対決良かった めっちゃ痺れた2021/12/25
笠
7
4 新刊読了。U-20日本代表との試合が決着。限りなく糸師凜の覚醒にフォーカスしつつ、最後の美味しいところだけを持っていく潔世一、たしかにとんでもなくエゴイストだわ。凜はチームの勝利のために自分が冴を止めるという選択をした時点で、ある意味潔のゴラッソのためのピースにされちゃってたんだな。でも、普通に考えればボール奪取でチームの勝利に貢献したならそれは十分な結果なんだけど、そこでゴールを奪われたと悔しがる感覚こそがストライカーのエゴなんだろうな。次巻からは世界編ということで、また期待して読んでいきたい。2021/12/20
abc99
5
ブルーロックvs U20日本代表戦完結2026/05/31
もだんたいむす
5
全編、絵面がすごいな(舌とか涎とか)。それ以外は熱い展開。2023/12/12
梵
5
凛と冴の対決で凛の勝利を信じた潔が、ラストアディショナルタイムでゴールを決め、日本代表に4-3で勝利。これで監獄メンバーがU-20日本代表に。凛の覚醒した姿は、今までのクールとかけ離れてて予想外だった2022/01/04
-
- 電子書籍
- 聖剣学院の魔剣使い【分冊版】 78 角…
-
- 電子書籍
- 蒼き鋼のアルペジオ(7) ヤングキング…
-
- 電子書籍
- 狼陛下の花嫁 3巻 花とゆめコミックス
-
- 電子書籍
- キングダム 20 ヤングジャンプコミッ…




