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内容説明
幼なじみは四姉妹!? スポーツ用品店の息子・樹多村光と、バッティングセンター&喫茶店「クローバー」の娘たちが繰り広げる、爽やかで少しせつない青春野球ストーリー!!
樹多村光が野球に目覚めた小学5年生の夏…それは、決して忘れることの出来ない長く暑い夏だった。大反響の「第一部:若葉の季節」を完全収録した第1集
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
MAEDA Toshiyuki まちかど読書会
51
購入本。全17巻の第1巻。これからクロスゲームを読み始めるのだが、全巻読み終わった後、この1巻を再読して、その伏線の見事さに感動するのだろうと今からワクワクする。若葉の誕生日プレゼントリスト、若葉の予言「日本一のピッチャー」若葉の宣言「奪っちゃダメだからね」しかし、1巻のラストは凄かった!赤石の涙。それを見たコウの「泣けばいいんだ・・・」涙を流しながらバットを振り続ける青葉、そして、「クロスゲーム第一部【若葉の季節】・完」表紙のコウと若葉を見て涙腺が崩壊する。こんな終わり方ないよーあだちー!!2016/05/02
HIRO1970
39
⭐️⭐️⭐️子供の児童館で。2015/10/17
あむ
28
ぐいぐい引き込まれる。悲しみをうまく感情表現できない姉妹たちも泣けます。2014/01/21
Dai(ダイ)
22
あだち充的なよくある設定だなと思いながらのほほんと読んでいたら、最後に思わず泣けそうに。2019/02/28
OCEAN8380
16
若葉ちゃん亡くなった時は涙出そうになった。2014/09/23




