内容説明
前著「激ウマ! 食べ台湾」に続く第2弾では、もっとローカルに、もっとディープに台湾グルメをご紹介。ブログ未公開の飲食店情報をはじめ、一挙100軒を掲載しました。
【さらに…ここがオススメです!】
1.メニューや看板でよくみかける料理漢字をイラスト解説。
餅、酥、三明治、便當……調理法や料理名をイラストと写真、文章でたっぷり解説。
また、よく使われる食材の中国語を一覧にまとめました。
お店でのメニュー選びでもう困らない!
2.行きたいお店の場所をグーグルマップに表示できるQRコード
リアルタイムに経路がわかりお役立ち! また、紙の地図も掲載したのでお好きなほうでどうぞ。紙の地図では、地下鉄の出口番号もなるべく表記しました。
3.入国審査がスムーズに行える常客証など、台湾旅行に役立つコラムも充実
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
アリーマ
6
相変わらずシズル感溢れてタマラン一冊。作者が在住の会社員男性なので、変に女子っぽい可愛らしさを織り交ぜてこないから、シンプルに台湾飯のあれこれを楽しめます。ああ、台湾行きたい! 2018/11/03
むさみか
4
美味しそうなイラストがたまりません 著者が男性なので 結構がっつり リーズナブルなお店が 多いのが好印象でした 趣味が合います 2020/01/30
noko
2
台湾の美味しい店を紹介している本は数ある。この本はメニューの漢字を説明しているところが、他の本と違う。台湾の文字は、画数も多く日本では使われていない字も多い。下水湯は私も初めて見た時、食べ物の名前にはとても思えませんでした。モツが色々入ったスープのことです。でもよく似たのに四神湯があります。こちらもモツが入ったスープだけど、漢方風だと思います。台湾居酒屋の熱炒が好きです。お店のマスターに食べたいものを言えば、有名な料理だと結構な確率で作ってくれます。魚類も調理方法を指定して作ってもらえます。また行きたい。2025/08/06
のげぞう
1
台北の美味しい食べ物について店の紹介を含めて書いた本2019/10/19
つんたお
1
ブログ食べ台湾の書籍化第二弾。本で紹介されている店に先月行ってみましたが、安くて、おいしい、ジモティーでいっぱいの超穴場店でした。これから、この本持って台湾で食べ歩きするのが楽しみです。2019/01/31
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