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内容説明
昭和55年夏、東京―――。「何者」かになりたかった少年たちの魂の記憶。圧倒的”暴走”リアリズムの名作復活!21話~30話の大ボリュームページ+描き下ろし収録!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Fumitaka
0
「桐ヶ谷斎場」(p. 128)は実在の地名だな。これはいいんだ。ボンド登場。ユーコと二ケツでキスしてる絵(pp. 92-3)いいな。僕は前から高橋ツトム先生の筆致を活かした絵が好きですが。しかしユーコの出番はこの巻で一区切りともいえる。「さっさと夜になれよ」(p. 345)ちょっと後の方でも同じセリフがあった気がするがこれが最初か? タカシ、敵の暴走族の彼女の胸を剥いちゃってる。ちょっと残念というか「主人公」らしくはない。ただ最後まではやらないのが、時間的な問題もあるのだろうが自制心のようにも思える。2024/08/31
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