ゲッサン少年サンデーコミックス<br> Waltz(6)

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ゲッサン少年サンデーコミックス
Waltz(6)

  • 著者名:伊坂幸太郎【原作】/大須賀めぐみ【漫画】
  • 価格 ¥583(本体¥530)
  • 小学館(2013/06発売)
  • 新生活を応援!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~4/5)
  • ポイント 125pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784091236081

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内容説明

燃えさかる戦場で起きた「奇跡」。
対決の舞台に現れた「最後の男」。
蝉VS首折り男VS帽子卿、激しき殺し屋たちの円舞曲は、今、予想を遙かに超える、驚愕のエンディングへと紡がれる!!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ともかず

52
おもしろかった!首折り男、いいキャラしてるなー。ただ、もう少し岩西と蝉の溢れ出るホモ感、どうにかならなかったのかなー。笑2016/05/14

PSV

44
……………… ………バッカじゃねえの?  こんなもんで俺の機嫌がとれると思うなよ。 なにが就職祝いだっつうの!  ……嫌い。 嫌いだ! 嫌いすぎ!  岩西なんか、 大っっっ嫌い!!  ★★★★★  蝉を可愛いと思ってしまった自分を撲殺してくれ。2012/10/07

カラシニコフ

39
いいBLでした。蝉、デレ過ぎ。首折りも苺原も良いキャラ。帽子卿の変態っぷりをもっと堪能したかった。  ★★★★☆2015/02/26

yu

33
Kindleにて読了。蝉と岩西。殺し屋のお話だし、帽子卿やコンビニ店長、チクタクやらクズだらけのお話なのに、なんかいい。首折り男、カッコイイ。 首折り男とグラスホッパー、読み直さないと。2019/07/28

G

33
いやーずーっとBLだったけど、BL大団円だったね。なんだあの花婿と花嫁が仲良くヴァージンロードを歩くみたいな画!大爆笑でした! しかし凄みのある物語だった。苺原の表情と台詞が物語っている。 「もっと怖い人達に会っちゃったから」そりゃそうだよな、殺し屋とか人殺しとかに翻弄されちゃったんだから。 大須賀先生で「マリアビートル」やってほしいなぁ。 2015/11/18

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