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内容説明
綿月依姫と激闘を繰り広げるレミリア一向の裏で、ついに月の都へと侵入を果たした八雲紫。しかしそこには思わぬ罠が!?……といった本編とは全く関係なく、下巻ものほほんのんびり過ぎていく永遠亭の面々の姿をコミカルに描きます。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
オザマチ
8
最後は酒を飲む→寝るの無限ループ。時間間隔が違うのは良いのか悪いのか。2017/07/17
幡ちくま
2
下巻にはアリスさん出てきた! 前半はまあ鈴仙さん不憫なんだけど、終盤、月都万象展では大活躍(なお本人は記憶がない模様)! あとこの巻では『儚月抄』に出てきていた綿月姉妹とレイセンも登場。あと地味に嬉しかったのは、ちょい役だったけど小悪魔さんもいたこと。文が相変わらず自分でネタ作ろうとしたり、てゐが落とし穴掘りまくっていたり、姫様がフリーダムだったり、今回も楽しめた。2025/12/29
わっしー
2
モブのうさぎが可愛いと思う俺は異端だろうか?2012/12/26
nemutage
1
ウサギが可愛かった2016/10/16
むきめい(規制)
1
もうすこし読んでみたい。




