トクマ・ノベルズEdge<br> 八王国記[四] 孤村落日

個数:1
紙書籍版価格
¥942
  • 電子書籍
  • Reader

トクマ・ノベルズEdge
八王国記[四] 孤村落日

  • 著者名:麻木未穂【著】
  • 価格 ¥715(本体¥650)
  • 徳間書店(2016/04発売)
  • ポイント 6pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784198508517

ファイル: /

内容説明

「…倭のやつらが、蕃神を探して、伽耶に来たんだ。あいつらには、鬼神の王が蕃神かもしれないって教えたけど…あいつらは命がけで邪霊界をとおり、ここに来た。やはり蕃神はいるのだ。大王の統治をおびやかすものが。新羅に? それとも、伽耶か」※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ブースカ

1
ストーリーは面白いのだが、どうにもイライラする。途中途中に入る下ネタギャグの応酬も慣れない。日月は冤罪で牢に入りすぎじゃないか?2011/03/19

むつぞー

1
やっぱり日月の話のほうが気になるなぁ。この後はまとめて読んだ方がいいかも…と毎度思うんだけど、つい手にしちゃうんだよね。2010/04/03

punto

0
追記.2010/02/17

かみや

0
日月の牢にぶちこまれ率の高さにもどかしさが。身分の差がはっきりしているのに、読んでいる側としては日月が絶対高いチを持っていると分かっているから余計にもどかしい><2012/08/06

りつか

0
「倭彦」って倭人だからそう名乗ってるだけかと思ってたら…なんという。タムニョさんって燿夜の母上と同じ名前だよな…つまり…? とか色々想像しながら読んでたら割とぐるぐるなってきたので、最終巻も読みたい。読んだらすっきりすると信じて…!【tkb】2012/08/04

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/285785
  • ご注意事項