角川ビーンズ文庫<br> 瑠璃の風に花は流れる 紺青の軍神

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角川ビーンズ文庫
瑠璃の風に花は流れる 紺青の軍神

  • 著者名:槇ありさ【著者】/由貴海里【イラスト】
  • 価格 ¥506(本体¥460)
  • KADOKAWA(2014/03発売)
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  • ISBN:9784044471125
  • NDC分類:913.6

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内容説明

深波たちによって捕らわれた禮河を助けるために、橙華を訪れた緋奈たち一行。しかし、そこには今や敵となった深波と雷音の姿があった。情報収集のため、宴の席に踊り子に扮して潜入することになった緋奈だったが…!

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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

絳楸蘭

4
おぉ!第3の神獣登場か!?2013/07/26

セディ

3
槐斗の過去編?ちょっとだけ槐斗のことがわかってきます。緋奈は紫洞に行かずしては、緋奈には父と弟を救ってほしいけど、最後のほうの水稀を思うとどうもとんでもないことになってるのではと思ってします。相変わらず美形が沢山出てきます☆(≧▽≦)☆2010/07/24

シュウ

1
槐斗過去が語られることもあって、表紙に登場したんだね。黑嶺という国が秘密にしていることについて、少しずつ明らかにされてきている。並行して、芦琉にも何やら変化が見られてきているな。2014/05/19

mie

1
ここまで来たら完結まで読みたいです。2013/07/17

Kなみん

1
再読。シリーズ一気読み⑦。無茶しない!って誓う→芦琉たち許す→直後、紫洞側の敵か人質現る→泣きながら脇芽もふらず即暴走。の緋奈の行動パターンに成長がなくてちょっとイライラ。芦琉とのラブは良い。2013/06/09

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