必ずものになる話すための英文法 Step 5 [中級編 I]

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必ずものになる話すための英文法 Step 5 [中級編 I]

  • 著者名:市橋敬三【著】
  • 価格 ¥540(本体¥500)
  • 研究社(2015/03発売)
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内容説明

ロングセラー定番の英会話書『必ずものになる話すための英文法』の電子書籍版のStep 5。英会話マスターの近道は「英文法を知っているだけでなく、使えるようにすることである」という黄金のメソッドはそのままに、言えそうで言えないフレッシュな例文ばかりを集めた。便利な「語句のヒント」や「ひと口メモ」なども掲載。例文を繰り返し音読することによって文型の定着を図るおすすめの英会話書。
*本書の音声データ(MP3)は研究社HP(http://www.kenkyusha.co.jp/)から無料でダウンロードできます。

目次

現在の肯定文の推量 3人称単数主語+has to be「…でしょう」
現在の肯定文の推量 have(has)got to be「…でしょう」
現在の否定の推量 couldn’t+状態動詞「…のはずがありません」
現在の疑問の推量 Could+主語+動詞の原形…?「…のはずがあるだろうか」
未来の推量 might「…かもしれない」
現在の推量 may「…かもしれない」
現在の推量 might「…かもしれない」
可能性の推量 could「…かもしれない」
強く自分の申し出を述べる You have to do…「是非…して下さい」
強く自分の申し出を述べる You’ve got to do…「是非…して下さい」〔ほか〕