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内容説明
改蔵が「理論上可能なこと」について語りだした。例えば片方の足が沈む前にもう片方の足を前に出せば、理論上水の上を歩くことは可能。ヨーカンを半分食べて、さらにその半分を食べて、さらにさらにその半分を食べて…そうすれば理論上永久に食べられるはず。科特部である以上、ものごとすべて理論的に考えなければならないと主張する改蔵は、羽美、すず、地丹を連れて「もくさん数学研究所」を訪れ、その研究所の博士と理論上可能なことを追求していく。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
九夢
3
【どーせここまで脱いだんだったら、ついでにパンツも脱いじゃお!】 ついにアシスタント前田が登場。前は文字だけだったのに。 時代の流れで擬音変化の話、ここで「めるめるめる」が出てきたのか。 女子キャラ集合すると絶望先生感あるなあ。チタンのダメ人間感がストーカーに固まってきた。そしてチタンの家族がきれいに。 山田さんの謎の退場で締める20巻。 [夢理論、オードブル、ヘビーローテーション、擬音、終着駅、最適化、大義名分、予約、最初で最後、オプション、足りない心のパーツ]2024/05/24
秋庭誠
2
B- ああ「めるめる」って擬音はこれが初出だったのね。みんなも使おう! 山田さん…2013/12/25
ゴミクズ
1
チタンって妹いたっけ?!ってなった。2021/04/15
のくたそ
0
限定盤購入が最終目標になっているのは俺のことだな2016/09/16
若菜
0
絶望先生でもネタにしてたけど地丹くん。世の中には対象GUYというものが存在するのだよ。女子の誰でもいいから付き合いたいの「誰でも」を信じてはいけない。2014/02/12




