出版社内容情報
天風解説書 累計60万部突破!
ロサンゼルス・ドジャース・大谷翔平選手、
球界を代表する名将・広岡達朗氏も心酔
圧倒的パワーを生んだ、人生哲学の真髄
「天風哲学」が教える、やったほうがいいこと、やらないこと
巻末の「中村天風用語集」を参考にすれば、
天風哲学初心者もすいすい読める!
ときに失敗したり、
マイナスに落ちこむこともあるでしょう。
しかし、成功に必要なものは、失敗や障害です。
消極的になったり弱気になったりする自分と闘いながら、
それでも前を向いて進むというプロセスが大切。
プラス思考で乗り切る力をつけることです。(本文より)
【目次】
はじめに 天風さんが教える「やったほうがいいこと」「やらないこと」
Part1 やったほうがいいこと
Part2 やらないこと
「中村天風用語集」
増補改訂版おわりに 天風さんの教えをより深く知りたいあなたへ
内容説明
大谷翔平選手、広岡達朗氏も心酔。圧倒的パワーを生んだ、人生哲学の真髄。「天風哲学」が教えるやったほうがいいこと、やらないこと。巻末の「中村天風用語集」を参考にすれば、天風哲学初心者もすいすい読める!
目次
1 やったほうがいいこと(大谷翔平が心酔した「天風さんの教え」;九十二歳の大往生を遂げた激動の生涯;大宇宙の生命から応援される生き方をしよう;積極的なもうひとりの自分が、現実の自分を元気づける;マイナス言葉はまき散らさない ほか)
2 やらないこと(演奏の本番前―天風さんの言葉で自分を勇気づける;肩・腹・尻の聖なる体勢―クンバハカ法;心にだって、クンバハカを習慣にさせてしまおう!;呼吸を整えると、うまい生き方ができる;取り越し苦労厳禁―わくわくする未来を描こう ほか)
著者等紹介
池田光[イケダヒカル]
経営コンサルタント。作家。有限会社池田事務所代表取締役。出版社「本心庵」を主宰するかたわら、「成功哲学」「中国古典」に親しみ、執筆を行う。立花大敬のほか、中村天風、斎藤一人、横山丸三(淘宮術)などの人物にも造詣が深い。中村天風の解説に定評があり、天風解説書は累計55万部を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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