スポーツ栄養学最新理論〈2020年版〉

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スポーツ栄養学最新理論〈2020年版〉

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  • サイズ A5判/ページ数 248p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784902109559
  • NDC分類 780.19
  • Cコード C3047

目次

1章 糖質摂取とパフォーマンス
2章 たんぱく質・アミノ酸摂取とパフォーマンス
3章 脂質摂取とパフォーマンス
4章 微量栄養素(ミネラル・ビタミン)とパフォーマンス
5章 運動と食欲調節
6章 消化・吸収系機能とパフォーマンス
7章 減量とパフォーマンス
8章 女性アスリートに関する諸問題(エナジーアベイラビリティー、RED‐S)
9章 パラアスリートへの栄養指導・栄養サポート

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

moe

1
タイトル通り、最新理論なのでややマニアックな内容。運動後に糖質と牛乳を同時に摂取すると筋グリコーゲンの回復を促進すること、スキムミルクに比べて、全乳を摂取した方がレジスタンス運動後の筋たんぱく質合成が高まること、プロテインサプリメント摂取後の姿勢によって、消化・吸収の速度や血中アミノ酸濃度の動態が異なるとういう可能性があることが増量中の私にとって、とても参考になりました。2024/12/20

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