内容説明
我々日本人にとってウクライナ戦争は決して対岸の火事ではない。明日の日本の姿でもあるのかもしれないのだ!だからこそ、日本国の自立・覚醒を急がねば…。
目次
第1章 安倍晋三元総理の屍を越えて「歴史戦」に打ち勝つ
第2章 媚中派政治家が導入する中共メガソーラー
第3章 歴史捏造・改竄を黙過したら日本は滅ぶ
第4章 立憲を「代表」する逢坂誠二議員の「反日主義」を解析する!
第5章 「アイヌ強制移住のウソ」によって北海道が中露に奪われる日
第6章 北海道&沖縄を中露に叩き売る人々
第7章 二〇二×年には、北海道は「日本のウクライナ」になってしまう?
著者等紹介
大高未貴[オオタカミキ]
1969年生まれ。フェリス女学院大学卒業。世界100カ国以上を訪問。チベットのダライラマ14世、台湾の李登輝元総統、世界ウイグル会議総裁ラビア・カーディル女史、ドルクン・エイサ氏などにインタビューする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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