ブレグジット後の金融街シティとチャレンジャーバンクの可能性―アフターコロナで変わる新・金融サービスとデジタル銀行

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ブレグジット後の金融街シティとチャレンジャーバンクの可能性―アフターコロナで変わる新・金融サービスとデジタル銀行

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  • サイズ A5判/ページ数 200p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784322138344
  • NDC分類 338.233
  • Cコード C2033

内容説明

ブレグジット、さらには、アフターコロナを見据え、世界的な金融の中心である英国“シティ”にこれまでにないほどに、注目が集まる。ブレグジットを時間軸に沿って克明にレポート。そして、通商協定等の見通し、アフターコロナにおけるシティの未来を台頭する英国発のフィンテック企業、チャレンジャーバンクの様相とともに解説する。

目次

第1章 国民投票から総選挙までの軌跡(国民投票からブレグジット交渉まで;1回目の離脱延期(2019年3月29日)からメイ首相の辞任
ジョンソン首相誕生から3回目の離脱延期(2019年10月31日)

著者等紹介

菅野泰夫[スゲノヤスオ]
大和総研ロンドンリサーチセンターシニアエコノミスト。1999年株式会社大和総研入社。年金運用コンサルティング部、企業財務戦略部、資本市場調査部(現金融調査部)を経て2013年からロンドンリサーチセンター長、2020年から現職。研究・専門分野は欧州経済・金融市場、年金運用など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。