基本説明
さゆりには義理の安彦という独り息子がいる。安彦はさゆりを「女」として見ていた。ある日さゆりが帰宅すると自分の寝室に安彦がおり、下着を物色中だった。見つかった安彦は開き直り、さゆりに抱きついてきた。抵抗され安彦は恨めしそうに「オヤジは出張ばかりで、アンタは寂しいはずだ!」と言い放ち、出て行く。さゆりは寂しさを紛らわすため、知り合いの主婦みかと定期的に肉体関係を持っていた…。R-18指定作品
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