もう怖いのは締め切りだけ ある翻訳家の取り憑かれた日常

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もう怖いのは締め切りだけ ある翻訳家の取り憑かれた日常

  • 著者名:村井理子
  • 価格 ¥2,200(本体¥2,000)
  • 大和書房(2026/06発売)
  • 夏至&父の日!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~6/21)
  • ポイント 500pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784479394792

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内容説明

琵琶湖のほとりで、今日も一人で修羅場です。
仕事、家事、育児、介護と大忙しの日々の中での気づきが綴られている1年間の日記。日常のふとした瞬間に思い出して元気づけられる本です。
おまけ「TOKYO BLUE 旅人が愛する東京」では著者がここ数年ウォッチしている、日本を訪れる主にZ世代の若者の動向について記している。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

fukui42

6
読んでしまった今年もこの密な日記エッセイを。「いろんな出来事(ほぼ義父母のこと)を全て記録し、原稿にして換金することで、魂の浄化を行なっている」姿があっぱれだけど。著者の心身の疲労度がすごく心配。休んでいいんですよ!村井さん。読んでお腹いっぱい大満足(読メ2,701冊めでした)2026/06/15

pourynhill

0
精神が疲れている時は村井さんの日記エッセイが読みたくなる。他が読めないと言うか。最後の訪日観光客のくだりは謎だった笑2026/06/20

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