内容説明
虫のめは小さなめがたくさん集まったもの。人には見えないものを見れます。おでこに小さなめが3つもある虫も!教科書の虫を中心に驚きの形と使い方を解説します。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
たまきら
36
新刊コーナーより、目が合って。なんとまあ美しいことか。ずっと不思議だったカマキリの黒目(必ず目が合っているように見える)が偽瞳孔と呼ばれていることを初めて知りました。いやあ、これだけでも大収穫です。ミツバチ飼いにはミツバチが登場しないのが残念かなあ。あの子たち、複眼が毛におおわれてるんですよ~。2024/06/22
遠い日
4
「虫のからだ」シリーズ5。目。新開孝さんの大きく美しい写真で、理解しやすい。昆虫たちの目の作り、働き。複眼、単眼のそれぞれの仕組みと機能が不思議を持って迫ってくる。見たことはあっても、こんなにはっきりと大きな写真で確認できることが喜ばしい。2024/06/13
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