圧倒的成果を生む 人事施策の考え方

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圧倒的成果を生む 人事施策の考え方

  • 著者名:浜岡範光【著】
  • 価格 ¥2,970(本体¥2,700)
  • テオリア(2026/03発売)
  • 春分の日の三連休!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~3/22)
  • ポイント 810pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784866808628

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内容説明

☆☆☆【予約段階で話題沸騰!!】たちまちAmazonランキング1位!☆☆☆
(「実践経営・リーダーシップ」ジャンルほか 1/31-2/1)

★★★リクルート、カヤックで活躍したプロによる「決定版」がついに登場!★★★
★★★大手からベンチャーまで実績100社以上!! 明日から即使える「型」が満載!!★★★
★★★採用・研修・育成・評価制度・カルチャー醸成…全場面で役立つ!! ★★★

【こんな人におすすめ】
「“冷めきった現場”を動かしたい……」
「“会社からの無茶振り”がシンドい……」
「“マンネリ気味の研修”を見直したい……」
「“アタマの固い経営陣”にYESと言わせたい……」

【人事担当・経営幹部・マネジャー必携!】
「特別なセンス」や「ひらめき」は一切不要!
必要なのは一定の「型」と「思考法」だけ。
“御用聞き人事”はもう卒業しよう──。

★★★石山恒貴さん(経営学者/法政大学大学院 教授)推薦!!★★★
「経営と現場を味方につけるには──? “御用聞き人事”から“クリエーター人事”への分岐点」

[購入特典]いますぐ通る&伝わる「人事施策の企画書」フォーマットDL付き!!

◎目次より
はじめに 人事の施策は、なぜ“スベる”のか?
序論 人事施策がスベる「4つのパターン」
第1章 人事施策の「ゴール」──「結局どうなればいいか」を決める
第2章 人事施策の「論点」──絶対に外せない「条件」を見つける
第3章 人事施策の「通し方」──経営陣から「一発OK」を勝ち取る
第4章 人事施策の「伝え方」──冷めた社内に「熱量の輪」を広げる
第5章 実例で振り返る「スベらない施策」のつくり方──面白法人カヤックの場合
おわりに 意志ある組織づくりをするために

◎著者
浜岡 範光(はまおか・のりあき)
組織人事コンサルタント/エグゼクティブコーチ

1983年、静岡県生まれ。青山学院大学卒業後、リクルートに入社。
人事、営業、経営企画など、多様な職種・部門を経験。人事としては、
年間1000名規模の採用業務を担当。
のちに結婚情報誌『ゼクシィ』の営業担当として、個人・チームの双方でMVPを獲得。
経営企画では、人材領域の事業における中長期経営計画の策定支援や、
経営会議の事務局として約1000件の起案・議論設計に携わった。

その後、面白法人カヤックにて新規事業の営業責任者となり、
赤字事業の黒字転換を達成したほか、人事担当者としてもユニークな施策を通じて組織づくりに従事。
再びリクルートグループ(リクルートマネジメントソリューションズ)に戻ってからは、
組織人事コンサルタントとして活動し、国内大手企業からスタートアップまで数十社の人事戦略策定・実行を支援。
さらに、グループ内の新規事業提案制度「Ring」にて、約1000件の応募の中からグランプリを受賞。

ITベンチャー企業Zealsの人事責任者を経て、2023年に独立。
現在は組織人事コンサルタントとして、企業の人事施策の立案・実行を支援するかたわら、社外人事として実務も担う。
また、経営層を対象としたエグゼクティブコーチとしても活動し、年間200本以上のセッションを提供している。
人事担当者・人事コンサルタント向けの2つの実践塾で講師を務めるほか、プロコーチコミュニティの運営責任者も歴任。
大手とベンチャー、事業とコーポレートの両面に精通する強みを持ち、経営と現場をつなぐ専門家として活動を続けている。
本書が初の著書となる。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

りんだ

3
人事の仕事はどこまで行っても、目的と課題の設定、制約条件の中で有益な打ち手を打てるかというところが肝なんだろうなと。 一方、人事の仕事ってどこまで行っても、新たな課題に直面する仕事なので、やってみないとわからないことも多分にある。しっかりまずは、自分たちでスモールにやってみるみたいなところも一つ重要なのではないかと考える。 手段が目的化しがちなので、しっかり目的をしっかり捉え直すこと、問い直すこと、そして制約条件として考えている手段がそれ以外にもないのかというところを通っていくことが大事。2026/03/22

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