キネマ旬報 2026年3月号増刊 映画業界総決算 No.1982

個数:1
  • 電子書籍
  • ポイントキャンペーン

キネマ旬報 2026年3月号増刊 映画業界総決算 No.1982

  • 著者名:キネマ旬報社【編集】
  • 価格 ¥1,980(本体¥1,800)
  • キネマ旬報社(2026/03発売)
  • 麗しの桜!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~3/29)
  • ポイント 450pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)

ファイル: /

内容説明

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

保存版 映画界の現在が丸ごとわかる

■データが語る2025年映画界の全貌
映画会社別作品興収、一挙公開で各社の動向が見える
徹底対談 BOX OFFICEを月別で検証
■映画界ニュースの深層
「国宝」が成し遂げた快挙
どうなるワーナー・ブラザース映画
2025年アニメーション映画の作品評価
丸の内TOEIの閉館は何を意味するのか
神保町のミニシアター、シネマリス誕生まで
アルタミラピクチャーズの軌跡
「香川1区」裁判
角川歴彦の闘い
■映画祭・展示会ルポ
「MISHIMA」日本初上映
「映画監督 森田芳光」
「山田太一・上映展示会~名もなき魂たちを見つめて~」
■2025年の俳優を称賛する
秋本鉄次の「映画は女優で見る! 2025」
助演賞だけではない! 映画を豊かにした俳優たち
■映画人追悼
日本映画/外国映画/映画業界人
ロバート・ベントン
■映画ファン注目の配信作品10選
「新幹線大爆破」「Broken Rage」
「イクサガミ」「阿修羅のごとく」
「スキャンダルイブ」「ジェイ・ケリー」
「ハウス・オブ・ダイナマイト」
「トレイン・ドリームズ」「ザ・スタジオ」
「MR. スコセッシ」
■映画は社会の何を映すのか
「よみがえる声」「ネタニヤフ調書 汚職と戦争」
「ブルーボーイ事件」「ペリリュー -楽園のゲルニカ-」
「医の倫理と戦争」「ヒポクラテスの盲点」
「ズートピア2」「記者たち 衝撃と畏怖の真実」
「クライマーズ・ハイ」
■資料篇
日本映画+外国映画 興行成績トップ・テン 1974-2025
カラーグラビア 2026年公開の新作LINE UP

最近チェックした商品

 

同じシリーズの商品一覧

該当件数38件 全てにチェックを入れる/全てにチェックをはずす