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内容説明
マッスル・ドッキング・ケミストリーによってエクサベーターたちを撃破したマッスル・ブラザーズIII。一方、エンデマンと死闘を繰り広げるテリーマンは、完成形のエンデマンの猛攻により心が折れかけた時、あの男が現れ!?
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
地下鉄パミュ
10
①朝日のような攻撃...ちょっと何言ってるのか...まぁ屁のツッパリは要らんですよ。颯爽とラッシュって事かな多分。②ブレンバスターはなかなか上がらないが、他の技で簡単に空中まで持ち上がるのは何でかな?まあ屁のツッパリは要らんですよ。反動とか何らかの原理が発生していると思われる多分。③義足は技をかけられても痛みは無いはず...これからも注目したい。④キン骨マンとイワオ。テリーマンの戦いを正座して見る。なんか可愛い。⑤アシュラマン相変わらず口が悪い。⑥遂にスカイマンの戦いが見れるのか?肩透かしはご勘弁!2026/04/19
北白川にゃんこ
5
テリー!テリー!やっと活躍した2026/05/17
みやしん
5
炸裂するフライングボディプレス‼←は巻末予告だけど、伏兵スカイマンの四十年待った活躍は次巻への持ち越し…まあフラグだけど。五王子参戦時フェニックス以外の中身は別超人で、マリポーサの中身こそスカイマンだと勝手に予想していた。ただの恥ずかしー妄想でした。アシュラマンの煽り良かった。2026/04/07
こたつむり
5
テリーマンVSエンデマンのバトルを完全収録の巻。なぜか『黄金のマスク編』を思い出すバトルだな、と思ってたら”あの男”が登場。特に何かあったわけじゃないのに、そんな予感がしたのは何故なんだろう。それと気になるのはこのシリーズの着地点。ゆで先生はどこまで考えているんでしょうか。新たな”ゆで理論”に期待してます。2026/04/04
ブラッディ・ミサフリーク
4
インダストリアルレボリューションズにとって絶対神の“刻(とき)の神”がキン肉マンのどこを警戒するか気になる。テリーマン自身がカーフ・ブランディング・ガーニッシュを両足で決め、II世のスカーフェイスのバッファロー・ブランディングよりカタルシスがある。2026/04/03
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