内容説明
震えながら歩いた、高さ180メートルの吊り橋のケーブル。座薬にすがった入院生活。中2で転校した親友との再会。台湾でなぜか私だけ、100カ所以上の虫刺され。強風に泣いた初ソロキャン。目玉焼きを食べただけなのに、真っ二つに折れた歯。そして、突然目覚めた〝94キロの男を肩に乗せる?という才能。―― 今日もあさこは、生きている。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ミクロかめ
7
(ページ数が更新されたため、登録し直します)今回、芸能人の話が多く感じた。周りの人を好きなことはとても良いことだと思うけど、内輪褒め感を強く感じてしまい、ちょっと面白いと感じる部分が少ない(つまらない…)巻だったな…私の時期の問題…?楽しみにしていたので残念。次はどうなるかなー。2026/04/01
ミクロかめ
7
今回、芸能人の話が多く感じた。周りの人を好きなことはとても良いことだと思うけど、内輪褒め感を強く感じてしまい、ちょっと面白いと感じる部分が少ない(つまらない…)巻だったな…私の時期の問題…?楽しみにしていたので残念。次はどうなるかなー。2026/04/01
るむ
6
発売日に買って、ちょっとずつ大事に読みました。今巻も、あさこさんの素敵なお人柄と、思いがけずめっちゃ笑える話に癒やされました!あさこさんのチケットは、なかなか取れず残念ですが、これからも応援します!円楽師匠のお話は、外でのロケもお墓参りも、楽しくて寂しい気持ちが伝わりました。今後はあまり身体を張りすぎないで、とにかく元気に過ごしてほしいです(もはや妹目線)。2026/03/27
ヨウ
1
あさこさんが出てる舞台、観に行きたいな。2026/05/27
かいちゅう
1
いとうあさこさんのエッセイ。仕事やプライベートでのドタバタな日々。真面目で前向きな人柄が分かる素敵なお話の数々。次作も楽しみです。2026/04/19




