電撃コミックスNEXT<br> 忍者と殺し屋のふたりぐらし(6)

個数:1
紙書籍版価格
¥814
  • 電子書籍
  • Reader

電撃コミックスNEXT
忍者と殺し屋のふたりぐらし(6)

  • 著者名:ハンバーガー【著者】
  • 価格 ¥814(本体¥740)
  • KADOKAWA(2025/12発売)
  • ポイント 7pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784049168907

ファイル: /

内容説明

忍びの里から抜け出した世間知らずくノ一さとこと、凄腕の女子高生殺し屋このは。
抜け忍の凄腕社長もみじと出会い、ヘッドハンティングを受ける二人。
殺し屋を続けるか揺らぐこのはに、さとこは――、

悩める時も楽しい時も、ふたりで一緒に!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ただの猫好き

5
おすすめ度4。ついに次巻で最終巻か。物語が続くほど、同級生の委員長さんや主人公達が突如不幸に陥るので、次巻が素直に怖い2026/01/06

コリエル

4
殺し屋は幸せになってもいいのか問題。この漫画、普通にクラスメイトの幸せな暮らしぶち壊しにしているさまを描いているからコメディだけど助っちゃいけないという印象強いのよね。とはいえ無残に死んでも後味悪い気がするが。記憶消去して生き直すあたりが落とし所かなあ。2026/01/10

王蠱

2
死もふたりを分かてない。このはさんが殺し屋を続ける理由や抜け忍たちの今後へ繋がりそうなことなど今回も情報盛り沢山。もみじに会えるか会えないかが忍者たちのひとつの分水嶺だったわけか疲れるけど頼もしい社長さんだわ。まさかのあいつもアニメのあの子もしれっと入社させてる懐の深さと努力には感嘆の一言。ミナトさんとこの助手?ってもしかして……?さとこもこのはもほんと変わったな互いに自然と良い影響与えあう関係って尊いものだ。死者たちがいるあそこは本当にあの世なのか、さくらの忍術広義の四次元ポケットだと考えたらもしや……2025/12/27

ネタバレ:トキメキのあまり展開してしまう存在しない記憶たち

1
告白の後の2~3コマが薄暗すぎる2026/02/15

tyui

0
黒ちゃん様々の会社が爆誕。次回最終回かぁ。どうなるんですかね2026/01/01

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/23036728
  • ご注意事項

最近チェックした商品