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内容説明
純粋な心を弄ぶチャンドラの悪意!
劣等感につけ込むチャンドラの悪意!
私欲のため人間兵器を量産するチャンドラの悪意!
許すまじ! 許すまじ! 許すまじ!
物語は“ファーブル救出編”から“ダヴィンチ登場編”へ!
ピカソ&ゲルニカが最強にして最凶の危険人物と対峙する
「超感覚ヒーリングバトル」第3巻!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
へな
3
分別盛りとの戦闘中、強すぎるでしょ!て思ってる時に登場した 見知らぬ女の子。 もしかしてこの子新しい仲間?って思ったのに・・・。 絶望じゃないですか。 急速に熱くなってきたなぁ。2013/09/03
白義
2
敵が強烈なアートマン使ってるのにそれのトラウマ描写はないのはやや残念だが、それを遥かに上回るバトルの切迫感や絶望感のインフレが凄い。カミーユ&分別盛りでも相当な汎用性だったのにダヴィンチ&モナリザのなんでもあり感と来たら。弱さを受容し、そこから勇気を持って進む熱さを描いてからの急展開なのでさらに印象が深い2013/07/26
まめ
2
モナ・リザが出てきた瞬間に分かる。ダヴィンチが来る!絶対ヤバイ!!勝てない!!感が凄い。ピカソ&ゲルニカ並に、いや、更に有名なんじゃないか?ダヴィンチ&モナリザ。あと、ファーブルのトラウマが意外と分かる範囲だからか凄い来る。2012/09/27
古槍新垢
2
最初からトラウマうんぬんじゃなくて芸術関連の特殊能力設定だったら良かったのに。せっかく人工アートマン増殖計画でトラウマに関して初めていいなと思えたのに、ダヴィンチが出てまた関係なくなったし。でもこの巻からグッと面白くなってアレがああなるってことは、もしかしてこの巻の時点で打ち切りは決まってて、やりたい放題やりだしたから面白くなったのかな。モナペロまでは羨ましい、モナモグまでいくと羨まけしからん。もはやダヴィンチを主役にした方が良いレベルの羨ましさ。2011/06/20
きゅーま
2
ファーブルちゃんのトラウマが明らかに… 主人公がちゃんと成長し、敵組織に立ち向かって行く様はカッコイイです。そして…なんかすごいの来ちゃったー!!少年漫画の限界に挑戦するかのような変態が…変態…変態好きなので今後が楽しみです!2011/03/08




