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内容説明
黙って話を聞いてくれた…
笑わないで聞いてくれた…
そしてその人は教えてくれた。
トラウマは乗り越えるためにあるということを。
乗り越えるための力こそ勇気だということを。
“チャップリン暴走編”“ルイ襲撃編”から
“ファーブル乱入編”を収録した第2巻!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
へな
2
ピカソにゲルニカ、チャップリンにライムライト、ファーブルに昆虫器。 そんなネーミング、分かりやすくて好きです。 仲間も増えてきて徐々に面白くなってきた感じ。 2013/09/01
白義
2
主人公のニックネームにピカソを持ってくるだけあって、いいデザインセンスしてるなあと思う。スジャータやファーブルの動く様を見るだけでもわかる。スタンドなどと比べると、能力がそれぞれの傷=トラウマにはっきり起因しているので、想像が膨らみやすい。バカキャラっぽいチャップリンのトラウマがかなり重いものだったり、弱さの強さへの変化、弱さをもて余すことの恐ろしさに切り込んでいきそうな印象2013/07/26
茶ま太
2
予想通り「トラウマ」の物質化という設定は生かせてなく、唯の能力バトルになってしまっている。フェティッシュなキャラ作りはけっこう好きなだけに惜しい。2009/01/20
fo_oll
1
チャップリンのキャラがいいなあ 前巻で2人も瞬殺してたのにw2012/10/16
ばぐざる
1
ファーブルちゃんにブヒィ。笑2012/09/30




