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内容説明
“仮面ライダー”本郷猛。“仮面ライダー第2号”一文字隼人。悪を滅ぼす旅をつづけた彼らの前に、最後に立つのは緑川イチロー。またの名を“チョウオーグ=仮面ライダー第0号”。 幸福を願い、悪を為す。“SHOCKER(ショッカー)”最後の戦い。映画『シン・仮面ライダー』完全オリジナル漫画プロジェクト、最終巻!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
伝奇羊
8
映画シン・仮面ライダーのコミカライズなのだが若干セリフが異なっていて映画とはまた別の味わいがあった。どうせならもう少し続けて、映画のラスト以降の物語も描いてほしかったなー。2025/07/20
毎日が日曜日
8
★★★+ 完結。2025/07/20
ドロヌマ
6
最後やや駆け足にも感じたが無事完結。 映画の解像度が上がる良いスピンオフでした。 ショッカーの哀しさは続いていくんだろうか。2025/08/06
おりひら
3
ついに完結。コミカライズは、劇場版では解らなかった、イチローと各オーグたちについての深堀だった。これでシン・仮面ライダーをより楽しめる事になったから良かった。そして、やはり、この後の話しを見たいな。ケイのその後も知りたいし。2025/07/26
鈴木パンナコッタ
2
クモやサソリの過去の比重が大きい、KKとクモの絡みが皆無、ルリ子とヒロミの関係が薄い、透って誰?など、ことごとくツボを外してくる。このショッカーの描写なら幹部が動物と合成した改造人間である必要は無いし、組織内の政治で内輪揉めしてて弱そう 前半の過去パートと、後半の映画パートのギャップが大きいんだよな。最初はイチローの話だったのが、途中からルリ子の話になり、突然知らん男が主役になる。後半は映画をなぞるだけ。それはもう観たってば。単体の漫画としても映画の前日談としても「いやそこを見たいわけでは…」という感じ




