ギター・マガジン 2025年6月号

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ギター・マガジン 2025年6月号

  • 著者名:ギター・マガジン編集部【編】
  • 価格 ¥1,210(本体¥1,100)
  • 特価 ¥605(本体¥550)
  • リットーミュージック(2025/05発売)
  • 処暑の候!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~8/23)
  • ポイント 125pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)

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内容説明

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

*著作権の都合により、印刷版に掲載されている付録小冊子ギター・スコア『GM SELECTIONS Special~苗場に集まるギタリストたちに贈る FUJI ROCK FESTIVAL 2025注目ナンバー(全4曲)』は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。

 特集
EPIPHONE - NOW&THEN
エピフォン~継承されるギブソンの魂。


今や150年以上の長い歴史を持つエピフォン。その成り立ちはギブソンよりも古く、ギターがエレクトリック化していく過程で非常に重要な役割を果たした。時代の流れで1957年にギブソン傘下となるが、実はオリジナル・ギターも数多く存在し、カジノやシェラトンといったシンライン・モデルから、クレストウッド、ウィルシャーといったソリッド・モデル、ニューヨーク時代からの定番だったエンペラーやゼファーなどのフルアコまで、魅力的なモデルが多数揃っている。今回は、歴代モデルを集めた渾身のビンテージ・ギャラリーやビートルズを始めとする愛用アーティストを紹介するほか、満を持してリニューアルされるEpiphone Inspired by Gibson Custom にも大きくスポットを当て、ギブソンの魂を継承するエピフォンの過去から現在までをじっくりと紐解いてみたい。

 奏法特集
オアシスから学ぶ、コード進行構築術

 INTERVIEW&GEAR
・ジャック・ホワイト
・佐橋佳幸
・Katzuya Shimizu(八十八ヶ所巡礼)

 INTERVIEW
・マーク・レッティエリ

 OPENING ACT
・福原音(シャッポ)

 PICKUP
・フェンダーカスタムショップ INORAN Jazzmaster Desert Sandの全貌
・HISASHI(GLAY)が試すPositive Grid SPARK 2
・プレイを焦がすSUPROの魅力 Feat. GLIM SPANKY
・デジマートの新機能ギアコレを使ってみた!

 連載
・フェンダーカスタムショップに憧れて
・トモ藤田のギターは一日にして鳴らず!
・崎山蒼志の未知との遭遇
・鳥居真道の古今東西ルーツ探究記
・工房Pathギタマガ出張所
・HELLO//TEXASのTシャツ文学
・NEWS &TOPICS~あのギタリストは今
・NEW DISC REVIEW
・NEW PRODUCTS REVIEW

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