内容説明
アメリカ正規軍の反乱に同盟国軍が次々撤退していくなか、自衛隊は貧者の戦いで強敵に立ち向かう。次なる脱出作戦の行方は――。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
カラヤ3
1
米軍内部の分断のせいで支援国軍が撤退を選択するしかない状況の中、自衛隊は撤退指令がないため奮闘せざるを得ない。このように日本が苦労するのも政府や外務省が無能のためだし、作家自身も民主党びいき、トランプ嫌い、韓国びいきという雰囲気が感じられる。2025/03/12
アオイ模型店
1
土門陸将補、読者から見ると愚痴ばかりこぼして部下に丸投げしてる人にしか見えないので、他国からなんであんなに評価されているのか違和感あるけど、多分音無一佐と比較しちゃうからなんだろうなぁ(最近出てこないけど、お元気なのだろうか?)2025/01/10
08041511
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ウクライナの洗礼を経てドローンは実戦で有効性を証明した 。AIと共に今後の兵器に革命を起こしているのだろう 2025/12/23
うんの
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苦労ばかりで気の毒。2025/01/05




