内容説明
「赤光」をはじめとする多くの歌集や評論集「柿本人麿」などの名著で、大正・昭和の歌壇に不滅の足跡を遺す斎藤茂吉。この不世出の大歌人を父に持つ、ふたりの兄弟、精神科医・斎藤茂太と作家・北杜夫が談論風発、肉親にして初めて知り得た興味ある事実を明らかにしながら、隠された茂吉の生涯を語る、異色の対談集。
-
- 電子書籍
- 人工知能入門
-
- 電子書籍
- 渋沢栄一 下 論語篇 文春文庫
-
- 電子書籍
- 堀田善衞を読む 世界を知り抜くための羅…
-
- 電子書籍
- P+D BOOKS どくとるマンボウ追…
-
- 電子書籍
- 役人の生理学 講談社学術文庫



