内容説明
形式C55 全62両 前編 1~31号機。C51・C54の流れを汲むライト・パシフィックC55。増備がC57へ切り替わったため、62両の製造に留まりましたが、一部は流線型で登場。晩年は九州と北海道に配置され、水かき付きスポーク動輪を履く流麗なスタイルはファンを魅了しました。
形式C55 全62両 前編 1~31号機。C51・C54の流れを汲むライト・パシフィックC55。増備がC57へ切り替わったため、62両の製造に留まりましたが、一部は流線型で登場。晩年は九州と北海道に配置され、水かき付きスポーク動輪を履く流麗なスタイルはファンを魅了しました。