内容説明
遠近感のある絵を描くときに役立つのがパース(遠近法)の知識。
既刊シリーズ「パース塾」を読んでなんとなくわかったつもりでも、実際に描こうとすると「アレ?」とペンが止まってしまうことも多いのでは。この「実践編」では、机・椅子・扉・窓・いろいろな室内・一軒家の外観など、身近な題材の描き方を、手順を追って紹介していきます。
具体的なパースの使い方を見て、描いて、より確実にマスターしましょう。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
skr-shower
0
直感で絵が描ける人は、これが理解されていると言うこと。只、感心するばかり。2017/06/02
calarud
0
具体例を出して、それがなぜパースとしておかしいのかを教えてくれます。私は2から入ったので、1が未読だったですが、非常に分かりやすい内容だと感じました。パース関係の本をそう多く読んだわけではないのですが、確かに「いちばん簡単な」というのは実感しました。パースの入り口として知り合いにオススメするなら、このシリーズかも知れません。2013/06/10
灯子
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Amazon書評や下記にもあるとおりほぼ室内です。私はそれ目的だったのでとても参考になりました。閉まらないドア描いちゃう人用 【追記】あれっと思う箇所もあるので、パースの本を1冊だけ買おうと思っている人には微妙かも2012/02/06
わらん
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ナナメ読み。いつか時間を作って取り組みたい。2022/12/02
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