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内容説明
「くっ、殺せ!」
西方最強の女騎士こと、セラフィーナ・ド・ラヴィラント。彼女は東方での戦争に敗れ、蛮族の捕虜となってしまった! 敗北者であるセラフィーナに待ち受けるのは、復讐、拷問、そして陵辱の日々――…、かと思いきや! 申し出られたのは「蛮族王との結婚」で――!? 元敵同士の二人が紡ぐ本格異世界婚姻譚、開幕!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
あーさん☆最近のめっちゃ嬉しかった事!とあるアプリの審査員に参加出来た事!(≧▽≦)
23
祝㊗️アニメ化!2026年春。子供向けではない…大人向け…。2026/04/13
ホシナーたかはし
19
「先祖代々、東征軍の女騎士を妻として娶る」と言うけど、村の血の濃さを薄める為・人を増やす為、よそから嫁や婿を攫ってくる行為を言い方換えただけだし、21世紀の今でも収まる気配はない問題。幸いセラフィーナは薄い本みたいなひどい扱いをされてないようで、マガジンコミックらしくない(誉め言葉)展開は、今後も期待できそうです。2021/06/13
しぇん
15
7年間遠征してたて今何歳なんだ?と疑問から始まりました。チョロい姫騎士さんですがよく今まで色々無事だっなと。十字軍か三国志の遠征を連想しますが、もう少し切実なのかな2026/04/13
exsoy
15
女騎士がヴァイキングの族長の息子に見初められる。戦場で死ぬことが誉れな奴らだからな。2022/09/10
のれん
13
「くっ殺せ!」で一部業界ではお馴染み女騎士を娶る蛮族との異文化婚姻譚。 地理的には姫騎士は中欧、蛮族は北欧+東欧という感じだがその文化はまったく違い、姫騎士側が貧乏で資源求めて攻め入るという中々面白い設定。 蛮族側は食料は豊かでも危険な狩りや防衛戦争が頻繁である故の軽い死生観などカルチャーショックがファンタジーながら描かれるのは良い。 肝心の姫騎士も滅茶苦茶リアクションが良く、イケメンに弱い女の子らしい所も、良い塩梅に腹筋があるのも一挙一動が可愛らしい。そら惚れるわな。 懲りつつもニヤニヤできるラブコメ。2021/06/14
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