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内容説明
ゲーム界の新進鬼鋭・シナリオライターとマンガ界の鬼稀輝才が手を組んだWEBで超反響の話題作! 10代少女達にプレイさせる“こっくりさん”דマジョ裁判”in 閉鎖教室。純粋、狡猾、騙し合い? カワイイ怖い計測不能!! 誰も見たことがない(断言)殺意爆発・DEATH・ゲーム・スタート・です!!!!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
hannahhannah
7
『ねじまきカギュー』の中山敦支がゲームクリエイターのamphibianとタッグを組んだ作品。中高生6人が気づけば紙の上の五円玉に人差し指を乗せた状態で席についている。そして黒板の前には首吊り死体が。何の説明もないままゲームのルールや目的を探っていく6人。ダークでエグい上に予想できない展開の連続で凄く面白かった。本編だけだと説明不足なので、解説もついていた。続編が出て欲しい。2020/07/26
とにざぶろう
1
こっくりさんとマジョ裁判をネタに使ったデスゲームもの。一冊でよくまとまっていて、展開も早く、面白かった。中山敦支のコマ割りや絵も勢いがあって最高。主人公が可愛かった。2020/07/26
ネタバレ:トキメキのあまり展開してしまう存在しない記憶たち
1
キツキツすぎるのを最後にまとめたの以外めっちゃ面白かった!!2020/07/25
杜杜
1
紙で購入2020/07/20
なけなしの不安要素
0
こっくりさんとマジョ裁判(プレイヤーの持ち札3枚に書かれた全ての秘密を告発もしくは自白したら『なんとかのマジョ』という烙印を押されて死亡)を合わせたゲームが面白すぎた。amphibian先生の独特なキャラクター造形と中山敦支先生の神がかり的な作画が合致していた。他のゲームでも読んでみたくなった。2022/02/08




