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内容説明
1冊10分で読めて、自分の脳力も上がる新しい速読メソッド!! 最新の脳科学と心理学によって体系化した新たな速読法「GSR(ジェネラティブ スピード リーディング)」をつかえば、300ページの本を10分で、しかも内容を理解して読むことが可能になります。そのうえ、読むのが早くなるだけでなく、仕事、勉強、家事、スポーツ、コミュニケーションなど、様々な効率もアップします。その秘密は、脳が活性化されることにあります。「ジェネラティブ」という心身の状態になることで、リラックスしながら、集中して、効果的に脳力を引き出し、無理なく速読を身につけることができるのです。「読みたい本があるのに、なかなか時間が取れない」「もっとたくさんの本が読みたいのに、一冊読むのに時間がかかってしまう」「速読を習ったけれど、成果が出なかった」「もっと成果を出したいことがある」当てはまる方は、ぜひ本書でGSRを体験してみてください。 ・GSRを可能にする3つの前提条件 ・なぜ、あの世界最強企業は「瞑想」を重視するのか? ・「速読の壁」が、あなたを遅読にさせている ・スタンフォード大学博士の脳力開発法 ・速読脳へ進化するための4ステップ ・必要のない本を見極めるシンプルな方法 ・1冊10分以内で読書「ハイパークイック式GSR」 ・2冊の本の内容をひも付ける「リンク式GSR」 ・GSRを最強の会議ツールとして活用する ・資格取得や大学受験でGSRを活用する ・「幸福感」と「読書量」は比例する……etc.
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
takachan
4
著者は否定しているように思ったけど、フォトリーディングに近いところが多いと感じた。ただ、書かれていることはよくわかるので、試してみたいと思った。なんでもやってみないとね。2019/09/26
朝ですよね
2
ジェネラティブステート(GS)とは潜在意識がフル活用されている状態を指す。GSに入り、目的や読み方(要点抽出、対話感情、リンク等)を明確に設定の上で読書をする。読後はアウトプット。こういった手法を活用し短時間で読書内容の定着を図る。眼球運動や視野拡張の速読は科学的に否定されている。速度と理解はトレードオフの関係であり、事前知識なしで瞬時に内容理解するような速読は不可能。ただし、GS活用もギリガン博士という方の研究しか根拠が無さそうなので、こちらが科学的と言えるかどうかも不明。2022/12/21
三丁目の書生
1
この流派ではラインで登録すると無料説明動画を見ることができます。 その動画で実際の練習法を見ることができます。 練習時間は一日5分だけでいい、ということです。これは目から鱗でした。 この無料動画講座を拝聴したことが私の速読練習に大きな変化とヒントを与えられたと思います。 今後は児童書を使って毎日5分の練習を継続していくつもりです。 https://diletanto.hateblo.jp/entry/2024/07/19/074120 2024/07/19
Ko Yamashita
1
もともと読書が遅いので、早く読みたいなあという思いは昔からあり、速読の本ももう数冊目だと思う。 あ、やってみよう!と思ったのは本書が初めて。 私は発達障害があり、目の動きが不得手だが、そのトレーニングにもなる気がする。 また、速度が上がることは、理解の深さが失われることである、とはっきり言っており、それをどの様にリカバリーするかも明示されていて、良心的だと感じる。2020/08/10
ぺんぺん
1
速読に興味があり購入しました。 読書のタイプ別に速読の方法がまとめてあり分かりやすかったです。 速読の本を読んでわかったのですが、自分のペースでゆっくり読む方が自分に合っていると思いました。 本の内容のアウトプットの方法などが書いてあり参考になる部分もありました。 2020/08/07
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