オリエント(1)

個数:1
紙書籍版価格 ¥528
  • Kinoppy
  • Reader

オリエント(1)

  • 著者名:大高忍【著】
  • 価格 ¥462(本体¥420)
  • 講談社(2018/08発売)
  • ポイント 4pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784065127254

ファイル: /

内容説明

時は戦国時代――。突如飛来した「鬼神」により、日ノ本は一変。名だたる戦国大名は討ち死にし、「鬼神」が人間を支配する世界となった。「鬼神」が神と崇められるこの世界で、自由を求めて戦う武士団と呼ばれる集団がいた。武士団に憧れる二人の少年が人間の世を取り戻すべく立ち上がった! 夢は「最強の武士団」!戦国バトルファンタジー、開幕!!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

あーさん★まおりゅうにハマってるよ!(≧▽≦)

48
武蔵と小次郎の鬼退治の物語?(¯―¯٥)2019/10/19

あーさん★まおりゅうにハマってるよ!(≧▽≦)

42
再読。2020/01/07

ひぬ

21
【電子】マギの大高先生の最新作。戦国の世を背景に、突如出現した鬼神に支配されてしまう人類。そんな鬼神と戦う「武士団」という組織に憧れる二人の少年・武蔵と小次郎は「天下統一」を目指し、立ち上がります。なんというか、イマイチとっつきにくい印象でした。バトルは迫力あり、そして主人公の武蔵は超熱血に見えて苦労性なのは良かったですが、奇抜な設定が全体的にあまり噛み合わず、何かが足りない印象でした。デフォルメの絵は変わらずに絶妙にキモかったです。とりあえず3巻まで購入してあるのでそこまでは読みますが、どうなるやら。2021/09/24

レリナ

14
うーん、これは一巻だけで判断しするには早いかもなぁ。色々と詰め込まれて、少し話のペースが早い気がする。後からマギのように面白くなっていくのかわからないが、世界観はいいと思うので、応援していきたい。主人公たちが武士団を結成したり、鬼に立ち向かう姿はカッコいいと思う。これからの展開に期待したい。舞台やキャラはいいと思うので、大高先生のストーリー構成力と画力が今後の鍵になりそう。次巻に期待。2018/08/26

じお

10
★★★☆☆ 「マギ」の作者の新作、オリエント文明ってペルシャとかその辺だよね?と思いタイトルからまた似たような世界観なのかと思ったら全然違い、架空日本の和風ファンタジーだった。オリエントってのは東ぐらいの意味合いなのかな?ストーリーや設定はまぁよくある感じ。主人公も一つのテンプレ型だけど、正直嫌いな直情タイプ。いきなりワチャワチャし過ぎて面白いかと言われるとよく分からなさの方が強い2020/09/01

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/12923674

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。