ブレイドコミックス<br> STEINS;GATE 亡環のリベリオン(1)

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紙書籍版価格 ¥628
  • Kinoppy

ブレイドコミックス
STEINS;GATE 亡環のリベリオン(1)

  • ISBN:9784861277603

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内容説明

ゲームでは描かれなかった、時空を超えた戦いが始まる…!! 話題騒然の想定科学ADVゲームが完全オリジナルストーリーでコミカライズ! 未来・現在・過去を舞台に描かれる阿万音鈴羽の戦いを見逃すな!!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

exsoy

19
鈴羽がいた未来は消えてしまうのだろう?2013/12/23

highig

18
( ^ω^)孤高のバイト戦士・阿万音鈴羽視点によるシュタインズゲイト・スピンオフ。まあ、オカリンよりも余程主人公に向いていると言えよう。仲間を殺され、両親を殺され、2036年の未来よりやって来ました2010年。ある意味宇宙の果てよりも遠い過去の世界へ・・・。強い使命感と卓越した能力だけを武器にほとんど空手に近い状態で困難に立ち向かうその姿・・・まさに主人公。父親に一目会いたいが為に、直接目的の1975年ではなく2010年に立ち寄るのは、戦士ではない、一人の少女としての弱さか。運命を変える、それが使命。2016/06/22

PSV

8
素敵だね そうか母さんもずっと 父さんに萌え萌え☆キュンだったんだね! ★★★★☆2011/05/13

ゐわむら2なつき

7
鈴羽視点のスピンオフ。多少絵に違和感はあるけど、結構描き込まれていて読み応えがある。フェイリス…。また隙間…。ところであのうーぱのお面のJKって誰?2017/01/31

かすくり

7
原作ゲームの外伝的ストーリーで、鈴羽が主人公。レジスタンス時代の話やオカンの話もあるし、ゲーム本編との繋がりも楽しめて、ゲームコミカライズとしてはツボを押さえたストーリーだ。ただ残念ながら妙に急ピッチだし、シリアスとギャグの切り替えも上手くない感じ。脚本は良いけど演出がイマイチな映画みたいな印象だった。2011/07/27

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