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内容説明
この本には、一部に書き込み欄がありますが、電子書籍版には直接書き込むことはできません。ご理解の上ご購入いただけますようお願い申し上げます。
“書くマインドフルネス”「ジャーナリング」の入門ブック。
「もしも10億円が手に入ったら?」
「明日の朝、性別が変わっていたら?」
「どうしても許せない人は?」
「ただ、書く」だけで無意識の「あなた」が語り出す―。本当にやりたいことはなにか、自分が喜んだり怒ったりする真の理由…etc.
心を鎮め、自分を深く知ることで集中力、創造力が高まり、仕事、健康、メンタルなどに好影響を与えていきます。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
おやつ
12
書くお題がよかったです。今は、もし自分に10億あったらどうする?ということを考えています。そして、10億あってもおそらく今の自分のやってる家事は7-8割くらいは続けるのだろうということにも気づき。お金でなんとかできる範囲を考えるのは楽しいです。2019/05/24
naka
11
今考えていることをとにかく書き出すことで、頭の中を整理したり、気づきを得ることを目的としたジャーナリングに関する本です。これまでにも何冊か類似の本は読みましたが、この本で印象に残ったのは、「とにかく手を止めずに書くこと」、「書き終わったら、その内容を読んでみて思ったことをさらに書く」ということで、試してみようと思いました。2026/03/11
koheinet608
10
気にいった所を引用すると 「つながりっぱなしの社会は自分と遮断された社会と言えるかもしれません。 自分と自由に向かうジャーナリングは自分とのつながりを取り戻す時間ということもできます。 それは、外部とのつながり過ぎによる疲れを癒すことにもなります」。 個人的にスマホを使用して、良いアイデアが浮かんできたことは、ほとんどありません。逆に思考が散漫になり気づいたら、数時間を使っていたことがしょっちゅうあります。しかし、最近はノートに徒然なるままに、書くようにして、若干、散漫さがなくなりました。不思議です。2018/12/01
エフ
4
書くことでマインドフルネスになる。2018/11/01
tkokon
4
【早速やってみる】重要な課題に向き合う(20分間)、日常の内省を深める(10~15分)、短時間で心のコンディションを整える(5分間)。とにかく時間を決めて心に浮かんだことを書き出す。大事なのは書く前に、落ち着く・呼吸を整えるなどの「準備運動」をして、書いた後で自分の身体反応や感情を観察する。そして、その観察結果・気づきを簡潔に記入する。つまり、20分のジャーナリングに前後10分間の準備と振り返りをとること。早速やってみる。(Kinde)2017/11/21
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