Kラノベブックス<br> 俺の『鑑定』スキルがチートすぎて ~伝説の勇者を読み“盗り”最強へ~

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Kラノベブックス
俺の『鑑定』スキルがチートすぎて ~伝説の勇者を読み“盗り”最強へ~

  • ISBN:9784063650280

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内容説明

メル・ライルートが、15歳になって授かった固有スキルは人や物の情報を読み取る『鑑定』スキル。しかも幻のランクSをも超える、存在しないはずの規格外――ランクEXだった! しかし『鑑定』は人の情報をも読み取れるため、身分を隠したい犯罪者に狙われる危険が。さっそく命を狙われたメルはどうにか返り討ちにするも、追われる立場に! 神の眼を手にした少年は、伝説の勇者の能力を読み“盗って”、最強へと駆け上がる!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

こも 零細企業営業

7
軽いな‥ライトノベルだけど軽い。内容はいきなり刺されて刺し返してで始まるけど軽い。2019/02/05

nawade

4
★★★☆☆ Web版未読。規格外の鑑定スキルを得た少年が逃亡生活をしながら記憶喪失の幼馴染のエルフ少女の過去を探す物語。鑑定スキルと言いながら相手の能力を読むだけでなく盗ることも可能なチートスキルなので序盤から強いのですが、一時的に読み盗ることができるだけなので、他のスキル強奪モノと違い多数のスキルを使い無双するのとは違い臨機応変な対応が求められる点がバトルを面白くしている。でも、バトルよりも幼馴染との絆がほっこりとして良かった。変わりにクララは空気でしたけどね。これでWeb版よりマシな方なのか。。。2018/03/04

にっし〜

1
★★★⭐︎⭐︎2020/08/22

tban

0
宣言通りチートです チートすぎて最強ですが、そこがポイントではなく どちらかというと、おまけ短編の「はなかんむり」が 主軸の物語。シルフィーナがいてこそのストーリーで メルくんは、シルフィーナのおまけというか、 視点を変えたら、すごくいい話です。2017/06/30

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