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内容説明
白熱の四大陸選手権レポート。話題のアニメ「ユーリ!!! on ICE」特集も
新4回転時代に突入した男子シングル。羽生選手たちの熱い戦いを本人コメントとともにレポート。また「ユーリ!!! on ICE」特集では振付師・宮本賢二氏による全プログラム解説も。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
みずほ
3
★★★☆☆ 図書館本。羽生選手の頁は少なく、羽生選手の写真を眺めただけで清々しいほど読むとこはなかった。読んだのは日野選手とキャシーのインタと、安藤さん×宮本さんの対談のみ。安藤さん、「誰が出てるからじゃなくて、アイスショー自体のファンを増やしたい」と言ってたけど、それにはスイスのAOIくらいのクオリティ必要だと思う。ご贔屓のスケーターが出ない場合、今の日本の高額なアイスショーはコスパが悪すぎるのよね。日野選手のインタは、羽生選手の話題も多くて興味深かった。ラジオとリスナーて(笑) ユーリは10ページ2017/05/17
まきまい
1
んーーーー。 いつも通り様々なインタビューありがとうございます。その点だけはほんとフィギュアスケート雑誌の中ではピカイチなんだけど… 今更GPFとか全日本かぁ…せめて冬季アジア大会か4CC終わってすぐに発売されてたらまだ良かったけど、、ありがたいんだけど古すぎなのがちょっと、、今更感あとは、、ユーリオンアイスページ使い過ぎ。このページに何人のスケーターインタビュー取って載せれたんだろう…この雑誌アニメ雑誌ではないのでこんなにページ割いて欲しくないです。売れるんだろうね、そっちのが。2017/03/31
あおい
0
「ユーリ!!! on ICE」の記事についてだけ書きますね。こちらはミヤケンさんプロが好きな私にはとても嬉しい特集でした。各プロで意識して振り付けられたポイント、制作側から投げかけられた言葉から、どうイメージされてあのプログラムたちが出来上がったのかが分かり、自然と映像を観返したくなります。14選手(キャラ)22本の振付けをされたミヤケンさん。お疲れ様でした。因みに、ですが私は「Yuri on ICE」が一番好きです。2017/03/31




