ジュールコミックス<br> ヒビコレ 公民館のジョーさん 2

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ジュールコミックス
ヒビコレ 公民館のジョーさん 2

  • 著者名:かたおかみさお【著】
  • 価格 ¥660(本体¥600)
  • 双葉社(2016/09発売)
  • 新生活を応援!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~4/5)
  • ポイント 150pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784575336429

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内容説明

『Good Job グッジョブ』の、かたおかみさおが贈る“ご近所トラブル解決物語”第2巻。なんでもない郊外の町の公民館で働く、大野城 灯=通称ジョーさん。今回も彼女は、「学童ママからのクレーム」「猫の侵入事件」「卓球ラケットの貸出問題」を見事な発想力で解決。明るく見えるジョーさんにも、複雑な家庭環境が原因で家を出たという過去があった。読むと前向きになれる、極上のヒューマンドラマ!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

悠遠

5
KindleUnlimited。ん?区民館て訂正されてるのに題名は公民館なのか? ヒキニートの弟と姉の交流話。仕事してるならニートではないのでは?そんなこと言ったら漫画家だってヒキニートになってしまうのでは…。2021/02/28

ぴっちゃん

0
どこまでも明るくハツラツとしたジョーさんはもちろん素敵なんだけど、猫が可愛すぎる~。いろいろなクレームがあって、こんなクレームをつけるなんて、とあきれ、ジョーさんの対人スキルに学ばねばと思った。最近、こういう公務的な(地味で平凡なはずの)お仕事マンガって多いですね。大きな事件がなくても人々の暮らしに寄り添ったストーリーで良いと思う。弟君の引きずっているものは何なんだろう・・・。宮田君が意外とお茶目。2016/10/16

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